ひま猫ドライブ

ネコとドライブが大好き過ぎて、ニャンコ旅を始めました☆詳細はブログと動画で更新中!

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更新情報

茨城県の数少ない(笑)観光地の一つに、、筑波山があるのだが。そんな山の麓にあるのが犬のテーマパーク、つくばわんわんランドだ。こじんまりとした小さな犬の遊園地は、のんびりと過ごすにはちょうどいい!ゲートではウェルカム犬として、ワンちゃん達が日替わりで出迎え
『ねこハウスもあるつくばわんわんランドまでニャンコ旅!』の画像

今回のニャンコ旅は茨城県にやって来た。人生初の茨城県!全国の都道府県不人気ランキングで、堂々の一位を獲得する茨城県!本当にそんなに楽しくない県なのか、実際にこの目で確かめてみよう(笑)とはいえニャンコ旅というテーマでは、別に一般の観光情報なんてどーでもい
『糸久たばこ店のハチ 噂の看板猫に会いに行ったけど・・』の画像

先日滋賀県の方に出掛けた際に、ある地域を散策していた時の事。普段から身の周りの気配に敏感な私は、背後からの熱い視線を感じた。明らかに人間の気配とは違ったので、この世のものではないのか!と不安げに振り返ると・・なーんだ、キミだったのかい(笑)警戒しながらも
『滋賀県を散策中に出会った茶トラのスキマ猫(笑)』の画像

招き猫美術館に続いて、岡山県にはもう一つ猫に関する美術館があった。有名な観光地となっている後楽園のすぐ傍にある、夢二郷土美術館だ。元々は瀬戸内市出身の画家・詩人でもある、竹久夢二の作品を集めた施設なのだが・・どうやら彼の作品に登場する黒猫にそっくりな子が
『黒の助は気まぐれ出勤・・ 夢二郷土美術館に住みついた黒猫』の画像

岡山県にはまだまだ行きたい猫スポットがあるので、早朝から出掛ける事にした。前日は早めにホテルに引きこもって休んだので、休養はバッチリだ。この日から猫旅の相棒は、S660に変わってコペンローブへとチェンジ!こちらはボタン一つで屋根の開閉ができるから、その点は楽
『招き猫美術館 日本初の「招き猫」専門ミュージアムへドライブ!』の画像

コムスでのネコ散歩はとても楽しかった!のんびりゆったりと移動する事自体を楽しむのが、私の理想の旅。そんな旅のスタイルに、小型モビリティは本当に最高のマシンかもしれない。扉もなければエアコンだってないし、こんな暑い日に乗るのは最悪だと思う人もいるはずだ。快
『喫茶店の看板猫に会えず・・ ニャンコ旅はそんなもの!』の画像

それではネコ散歩の美作市パトロール、後半です!コムスに乗ってやって来たのは、美作市のお隣の久米郡美咲町。ここには旧片上鉄道の吉ケ原という廃駅が残っている。三角形の屋根を持つ木造の駅舎は、特徴的でとても可愛い。駅構内も当時の面影が残っていて、レトロ好きの私
『小型モビリティ COMS(コムス)で美作市をネコ散歩!【後半】』の画像

癒しのニャンコ旅に出発したものの、初日から思わぬ冒険になってしまった。おまけに辿り着いた宿は、大衆演劇が自慢の変わった温泉旅館・・“ご来場ありがとうございました”これだけ見ると大衆演劇を大満喫して出てきたみたいだな・・部屋に着いてすぐに寝たので、全く見て
『小型モビリティ COMS(コムス)で美作市をネコ散歩!【前半】』の画像

妙福寺観音院のニャンコ達と戯れたあとは、S660に乗り込んで再び走り出した。この辺りは住宅地の間を縫うようにして、とても狭い道が通っているが。この車ならそんな道も、キビキビとスムーズに走り抜けてくれるので気持ちいい!まさに路地裏を走り回っている黒猫のようで、
『ひま猫ドライブ 岡山県倉敷市の某所で予想外の大冒険・・』の画像

SUNたまたまちゃんに運良く出会えたあとは、おかでんから車に乗り換えた。ひま猫ドライブというブログのタイトルにしたのは、もうそのまんまなのだが・・“小さくて可愛い車で大好きなドライブをしながら、全国各地の猫に会いに行く”という、私の中にある理想の旅のスタイル
『ひま猫ドライブ 日本のエーゲ海に溶け込むニャンコ達の姿』の画像

いよいよ始まったニャンコ旅!まずは岡山県にやって来た。晴れ男なのでどこへ行っても雨に悩まされる事は殆どないのだが。“晴れの国”というだけあって、更に気持ちいいくらいの快晴だ!まずは岡山駅構内にある、桃太郎観光センターへ行ったら・・置いてあった観光ガイドの
『おかでんミュージアムのSUNたまたまに会えるのはたまたま!』の画像

ねこ島の元祖・田代島から戻ってきた私は、やはりネコが大好きなのだと改めて感じた。今までの一年間で、好きな事や興味のある旅を思い付くままにやってきた訳だが・・その中でも一番楽しくて充実していた時間は、ニャンコ達と戯れていた時だったように思う。そしてようやく
『ひま猫ドライブに出発!旅のヒントをくれたナインくん』の画像

猫島の元祖、田代島訪問記の後編です!この島にはロッジ等の宿泊施設もあるので、その気になれば泊まる事もできるようだ。(※ただし泊まれる季節は決まっているとのこと)ロッジの形が猫になっているのも可愛い・・そのロッジがあるのは、島の南東部にあるマンガアイランド
『ねこ島の旅 元祖と言われる田代島に初上陸!(後半)』の画像

東北地方の旅の最後は石巻へと舞台を移し、ここからある一つの島へと渡る事にした。そこはずっと前から行ってみたいと思っていた猫の楽園、田代島というネコの島だ!猫の島の元祖としてネコ好きにはもう有名な場所だが、私としてもぜひ訪れておきたいスポット。もう何度も猫
『ねこ島の旅 元祖と言われる田代島に初上陸!(前半)』の画像

青森から盛岡を通りすぎ、みちのく一人旅は仙台へとやって来た。ここまで来れば仙台空港から飛行機に乗って、関西へと帰るのが定番のルートだが・・今回の旅では前から行ってみたいスポットがあったので、最後に寄り道する事にした。寄り道と言っても結構遠く、その拠点とな
『石ノ森章太郎の出身地は石巻市ではなく登米市だった・・』の画像

東北の旅はマイナースポットを楽しみながら、ようやく盛岡へと辿り着いた。ここは4年前に来て以来2度目の土地となるが、前回の訪問時は駅前周辺しか見れていない。今回は地元の知人に案内してもらえる事になり、やってきたのは内丸という地域。盛岡城跡や市役所等に囲まれ
『じゃじゃ麺を初体験!ちいたんたんって何やねん?』の画像

松尾鉱山の廃墟群にスイカのガスタンクなど、岩手ドライブもかなり面白いのだが。最後にもう一つ、かなりテンションの上がるマイナースポットにも立ち寄って来た。それがこのオートスナックラベンダーだ↓東北新幹線の高架に隠れるようにしてひっそりと佇む、寂れまくったド
『オートスナック ラベンダー 景品の取り出し口は壇蜜の〇〇〇』の画像

岩手県には2,000mを超える、県内最大の岩手山という大きな山がある。盛岡に住んでいる知人も、街のどこからでも見えると言っていた。登山はさすがにしなかったが、弘前市から盛岡に向かっている道中で見る事ができた。想像していた通り大きな山で、二つの外輪山がある特徴的
『松尾鉱山の廃墟群にスイカ柄のガスタンク 岩手ドライブ最高!』の画像

青森県の弘前市と岩手県の盛岡市の間に、大館市というところがあった。奥羽本線で列車の旅をしている時に、乗り換えの為にたまたま立ち寄った場所だった。大館駅に着いて乗り換える列車を待つ為に一旦下車すると、秋田犬をアピールするものが?看板にはきりたんぽと忠犬ハチ
『秋田犬のまち大館市は忠犬ハチ公の生まれた故郷だった!』の画像

弘前での滞在時間はあまりなかったので、ゆっくりと観光するという訳にはいかなかったが・・せめてグルメだけでもと思い、ご当地らしいものも食べてみた。はるか夢球場の屋台で販売されていた、お隣の黒石市が発症だというつゆやきそばこれにはつゆ入りとつゆ無しがあるのだ
『黒石つゆやきそばに塩ラーメン!弘前市の夜は麺尽くし』の画像

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