ひま猫ドライブ

ネコとドライブが大好き過ぎて、ニャンコ旅を始めました☆詳細はブログと動画で更新中!

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更新情報

今回の旅先は東北を横断するみちのく一人旅だ!初日は青森まで飛ぶ事になっていたので、まずは伊丹空港へと向かった。飛行機を使う時は殆ど神戸空港を利用するので、伊丹を使うのは久しぶりだった。少し早めに到着したので、フライトの時間まではカードラウンジで休憩する事
『はるか夢球場で行われたプロ野球観戦で初めての弘前市へ!』の画像

嬉しい空海さんとの出会いはあったものの、最初の目的だった滝が全く見れず・・教海寺のみころもの滝に続いて、三木市内にあるものも順に周ってみたが。“観音さんの滝”“三津多の滝”と巡ってみるも、実際そこに滝は発見できなかった。元々小さかったり、滝までのルートが
『黒滝は小さなナイアガラ?!兵庫県三木市の穴場スポット』の画像

カレーとお馬さんでカウボーイ気分を楽しんだ後は、まだ帰る時間まで余裕があったので・・三木市の近辺で何か面白そうな場所はないかと探してみた。するとグーグルマップにも載ってない様な滝が、いくつかあるという情報を目にする。ここ最近“滝”というキーワードが、自分
『空海(弘法大師)が残した言葉に教わった旅のヒント!』の画像

カウボーイカレーを食べて、気分はすっかりカウボーイ気分(笑)そしてたまたま地図を見ていたら、近くに馬と触れ合えるという施設を発見した。この前は牧場で牛を見てきたし、今度は馬を見に行こう!という事でやってきたのは三木ホースランドパークという総合公園。入園料
『三木ホースランドパーク 馬を初めて近くで感じられた日』の画像

以前に大阪にあるサンモリッツのバナナパフェカレーの事を書いてみたが。今回は兵庫県代表として、こちらのカレー屋さんを紹介したいと思う。三木市方面に向かって車を走らせると、何だかへんぴな所までやってきた・・店の付近まで近づいたら、どうやら目指す場所を記すこん
『カウボーイ★カレー 神戸の郊外に佇むアメリカンなお店!』の画像

放送開始から20年経って、ようやく訪れる事ができたビーチボーイズの聖地。ドラマの本編に沿って、撮ってきた写真と名言や名シーンを振り返ってみた。こうして改めて見返してみても、やはりこの作品には沢山の魅力が詰まっている。あの頃に憧れた潮音海岸での時間を、よう
『ビーチボーイズの旅 まとめ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

真琴との約束を守らずに、波の高い海へと入ってしまった社長・・最終回は、丘の上に作られたお墓のシーンから始まった。この場所は潮音海岸(布良)の裏山を登って行ったところに存在する。真琴が海岸を見降ろしながら落ち込んでいた、あのポイントの近くにあった。ここは車
『ビーチボーイズの旅⑫ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

社長から『そろそろだな・・』と言われてしまった二人は、動揺を隠せないでいた。特にずっと居たいと思い始めていた広海は、海都以上に落ち込んでしまう・・海都:『俺は社長の言う通りかなぁって思うけどなぁ・・。正直ね、ついに言われちゃったな・・、って感じしたよ。確
『ビーチボーイズの旅⑪ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

海水浴シーズンも終わり、渚2号の店じまいを始めた広海と海都。自分達の気持ちに反して終わろうとしている夏を感じ、感傷的になっている・・広海:『冬かぁ・・。どんななんだろうなー?ほら、ここの冬とかって。』海都:『うん・・』広海:『見てみたい気もすんなぁ・・』
『ビーチボーイズの旅⑩ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

ストーリーの方は第9話を迎え、この回のメインとなるのは春子とその子供の話だ。ある日、春子がずっと待っていた手紙がダイヤモンドヘッドに届く。しかしそれは息子の吉永春樹(大高力也)からではなく、別れさせられた父親からの手紙。海外転勤になる前に春子に一目会わせ
『ビーチボーイズの旅⑨ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

最後の休みを満喫する客が急に増え、大忙しのダイヤモンドヘッド。第8話では夏休みも終盤に差し掛かり、夏の終わりをテーマに話が進む。夜になってようやく一段落し、夕涼みをしながら社長のギターに耳を傾けるみんな・・海都:『夏の終わりってさ・・』広海:『んー?』海
『ビーチボーイズの旅⑧ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

第7話のオープニングは、再びこんな場面から始まる。またもやガス欠になってしまったルノーを、二人で押しているシーンだ。これが撮影されたのは房総フラワーラインという場所で、近くには平砂浦もある。ここもまたロケ地のポイントとして、何度か使われているところなのだ
『ビーチボーイズの旅⑦ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

ビーチボーイズの本編は全12話で構成されているが、今回はちょうど半分の第6話。ストーリーは“夏の折り返し”に差し掛かり、それぞれのドラマもより深くなっていく。この回では花火や浴衣といったテーマも含み、夏を感じさせるポイントが盛り沢山だ!花火大会を目前に控
『ビーチボーイズの旅⑥ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

第5話では夏も本番になり、民宿ダイヤモンドヘッドも忙しくなってくる。渚2号もオープンし、ビーチも賑やかさを増してきた!ここで海都と広海が作っていた焼きそばは、喫茶ダイヤモンドヘッドのメニューにある。やっぱり夏の海の家といえば、焼きそばが定番だろう。そんな
『ビーチボーイズの旅⑤ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

第4話に出てくるロケのポイントとして、どうしても見てみたい景色があった。広海のポケットからメモを見つけて、母親に会わされようとしていた事を知った真琴。落ち込む真琴が一人で裏山に登り、丘の上から海岸を見下ろしていたポイントだ!画面のアングルから大まかに予想
『ビーチボーイズの旅④ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

真琴は引き続き民宿で暮らす事になったが、それと引き換えに海都は東京へ・・・せっかく自分が残れる事になったのに、代わりに帰ってしまった事に残念そうな真琴。社長:『俺達にとっちゃあな、ここは暮らすとこだけど。お客はな、ここへ来て、休んで、それで帰っていくんだ
『ビーチボーイズの旅③ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

結局ダイヤモンドヘッドに戻って来た広海と海都だったが。それでも社長が民宿を閉めるというのは変わらない・・お客を増やして盛り上げようと、勝手に営業活動を始める広海。一方の海都は『客だから!』と言いつつも、この場所にどんどん惹かれていく。そんな中で民宿に飾っ
『ビーチボーイズの旅② ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

ビーチボーイズ第一話のオープニングは、南の島の風景からスタートする。現地の子供達がボトルメールを作り、海へ流すところから物語は始まるのだ。そしてまず登場するのは、二枚看板の一人となる桜井 広海(反町隆史)ヒモとして転がり込んでいた女の部屋を追い出され、行く
『ビーチボーイズの旅① ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

今から20年前となる1997年の7月、月9ドラマとしては新しいジャンルの放送が始まった。その作品が『ビーチボーイズ』(Beach Boys)だ!それまでの月9といえば、人気俳優達が演じる“ラブストーリー”が定番となっていたが。この作品では“男同士の友情”にスポット
『ビーチボーイズの旅⓪ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

牧場を散歩して牛達と戯れて、美味しいランチでお腹も満たした・・帰る前の最後のお楽しみとしては、やっぱりお土産タイム!レストランに併設された売店では、ここのオリジナル商品も購入する事ができる。小さな店内に入ったら、またまた美味しそうな物がズラリと並んでいる
『弓削牧場 ④ 搾りたての牛乳で変わったグラノーラの味!』の画像

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