ひま猫ドライブ

ネコ好きのミニマリスト☆自由気ままにパトロールしながら放浪中!

ひま猫ドライブ イメージ画像

更新情報

東北地方の旅の最後は石巻へと舞台を移し、ここからある一つの島へと渡る事にした。そこはずっと前から行ってみたいと思っていた猫の楽園、田代島というネコの島だ!猫の島の元祖としてネコ好きにはもう有名な場所だが、私としてもぜひ訪れておきたいスポット。もう何度も猫
『ねこ島の旅 元祖と言われる田代島に初上陸!(前半)』の画像

青森から盛岡を通りすぎ、みちのく一人旅は仙台へとやって来た。ここまで来れば仙台空港から飛行機に乗って、関西へと帰るのが定番のルートだが・・今回の旅では前から行ってみたいスポットがあったので、最後に寄り道する事にした。寄り道と言っても結構遠く、その拠点とな
『石ノ森章太郎の出身地は石巻市ではなく登米市だった・・』の画像

東北の旅はマイナースポットを楽しみながら、ようやく盛岡へと辿り着いた。ここは4年前に来て以来2度目の土地となるが、前回の訪問時は駅前周辺しか見れていない。今回は地元の知人に案内してもらえる事になり、やってきたのは内丸という地域。盛岡城跡や市役所等に囲まれ
『じゃじゃ麺を初体験!ちいたんたんって何やねん?』の画像

松尾鉱山の廃墟群にスイカのガスタンクなど、岩手ドライブもかなり面白いのだが。最後にもう一つ、かなりテンションの上がるマイナースポットにも立ち寄って来た。それがこのオートスナックラベンダーだ↓東北新幹線の高架に隠れるようにしてひっそりと佇む、寂れまくったド
『オートスナック ラベンダー 景品の取り出し口は壇蜜の〇〇〇』の画像

岩手県には2,000mを超える、県内最大の岩手山という大きな山がある。盛岡に住んでいる知人も、街のどこからでも見えると言っていた。登山はさすがにしなかったが、弘前市から盛岡に向かっている道中で見る事ができた。想像していた通り大きな山で、二つの外輪山がある特徴的
『松尾鉱山の廃墟群にスイカ柄のガスタンク 岩手ドライブ最高!』の画像

青森県の弘前市と岩手県の盛岡市の間に、大館市というところがあった。奥羽本線で列車の旅をしている時に、乗り換えの為にたまたま立ち寄った場所だった。大館駅に着いて乗り換える列車を待つ為に一旦下車すると、秋田犬をアピールするものが?看板にはきりたんぽと忠犬ハチ
『秋田犬のまち大館市は忠犬ハチ公の生まれた故郷だった!』の画像

弘前での滞在時間はあまりなかったので、ゆっくりと観光するという訳にはいかなかったが・・せめてグルメだけでもと思い、ご当地らしいものも食べてみた。はるか夢球場の屋台で販売されていた、お隣の黒石市が発症だというつゆやきそばこれにはつゆ入りとつゆ無しがあるのだ
『黒石つゆやきそばに塩ラーメン!弘前市の夜は麺尽くし』の画像

今回の旅先は東北を横断するみちのく一人旅だ!初日は青森まで飛ぶ事になっていたので、まずは伊丹空港へと向かった。飛行機を使う時は殆ど神戸空港を利用するので、伊丹を使うのは久しぶりだった。少し早めに到着したので、フライトの時間まではカードラウンジで休憩する事
『はるか夢球場で行われたプロ野球観戦で初めての弘前市へ!』の画像

嬉しい空海さんとの出会いはあったものの、最初の目的だった滝が全く見れず・・教海寺のみころもの滝に続いて、三木市内にあるものも順に周ってみたが。“観音さんの滝”“三津多の滝”と巡ってみるも、実際そこに滝は発見できなかった。元々小さかったり、滝までのルートが
『黒滝は小さなナイアガラ?!兵庫県三木市の穴場スポット』の画像

カレーとお馬さんでカウボーイ気分を楽しんだ後は、まだ帰る時間まで余裕があったので・・三木市の近辺で何か面白そうな場所はないかと探してみた。するとグーグルマップにも載ってない様な滝が、いくつかあるという情報を目にする。ここ最近“滝”というキーワードが、自分
『空海(弘法大師)が残した言葉に教わった旅のヒント!』の画像

カウボーイカレーを食べて、気分はすっかりカウボーイ気分(笑)そしてたまたま地図を見ていたら、近くに馬と触れ合えるという施設を発見した。この前は牧場で牛を見てきたし、今度は馬を見に行こう!という事でやってきたのは三木ホースランドパークという総合公園。入園料
『三木ホースランドパーク 馬を初めて近くで感じられた日』の画像

以前に大阪にあるサンモリッツのバナナパフェカレーの事を書いてみたが。今回は兵庫県代表として、こちらのカレー屋さんを紹介したいと思う。三木市方面に向かって車を走らせると、何だかへんぴな所までやってきた・・店の付近まで近づいたら、どうやら目指す場所を記すこん
『カウボーイ★カレー 神戸の郊外に佇むアメリカンなお店!』の画像

放送開始から20年経って、ようやく訪れる事ができたビーチボーイズの聖地。ドラマの本編に沿って、撮ってきた写真と名言や名シーンを振り返ってみた。こうして改めて見返してみても、やはりこの作品には沢山の魅力が詰まっている。あの頃に憧れた潮音海岸での時間を、よう
『ビーチボーイズの旅 まとめ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

真琴との約束を守らずに、波の高い海へと入ってしまった社長・・最終回は、丘の上に作られたお墓のシーンから始まった。この場所は潮音海岸(布良)の裏山を登って行ったところに存在する。真琴が海岸を見降ろしながら落ち込んでいた、あのポイントの近くにあった。ここは車
『ビーチボーイズの旅⑫ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

社長から『そろそろだな・・』と言われてしまった二人は、動揺を隠せないでいた。特にずっと居たいと思い始めていた広海は、海都以上に落ち込んでしまう・・海都:『俺は社長の言う通りかなぁって思うけどなぁ・・。正直ね、ついに言われちゃったな・・、って感じしたよ。確
『ビーチボーイズの旅⑪ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

海水浴シーズンも終わり、渚2号の店じまいを始めた広海と海都。自分達の気持ちに反して終わろうとしている夏を感じ、感傷的になっている・・広海:『冬かぁ・・。どんななんだろうなー?ほら、ここの冬とかって。』海都:『うん・・』広海:『見てみたい気もすんなぁ・・』
『ビーチボーイズの旅⑩ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

ストーリーの方は第9話を迎え、この回のメインとなるのは春子とその子供の話だ。ある日、春子がずっと待っていた手紙がダイヤモンドヘッドに届く。しかしそれは息子の吉永春樹(大高力也)からではなく、別れさせられた父親からの手紙。海外転勤になる前に春子に一目会わせ
『ビーチボーイズの旅⑨ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

最後の休みを満喫する客が急に増え、大忙しのダイヤモンドヘッド。第8話では夏休みも終盤に差し掛かり、夏の終わりをテーマに話が進む。夜になってようやく一段落し、夕涼みをしながら社長のギターに耳を傾けるみんな・・海都:『夏の終わりってさ・・』広海:『んー?』海
『ビーチボーイズの旅⑧ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

第7話のオープニングは、再びこんな場面から始まる。またもやガス欠になってしまったルノーを、二人で押しているシーンだ。これが撮影されたのは房総フラワーラインという場所で、近くには平砂浦もある。ここもまたロケ地のポイントとして、何度か使われているところなのだ
『ビーチボーイズの旅⑦ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

ビーチボーイズの本編は全12話で構成されているが、今回はちょうど半分の第6話。ストーリーは“夏の折り返し”に差し掛かり、それぞれのドラマもより深くなっていく。この回では花火や浴衣といったテーマも含み、夏を感じさせるポイントが盛り沢山だ!花火大会を目前に控
『ビーチボーイズの旅⑥ ~20年後の潮音海岸を訪ねて~』の画像

↑このページのトップヘ